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雨水近くなる頃

 投稿者:批判屋管理人ALADDIN  投稿日:2017年 2月15日(水)02時20分12秒 om126212147116.14.openmobile.ne.jp
返信・引用
   2月も半ばになりました。そろそろ雪解けが始まり、雨水になる頃かもしれません。

> MOSSANさん
 FF1巻「火吹山の魔法使い」の邦訳を手掛けた故浅羽莢子氏が、以降のFFシリーズの翻訳に大きな影響を与えたことは間違いないでしょう。浅羽訳に肯定的な人は踏襲し、否定的な人は独自の翻訳を心がけたと思います。
 全ての訳に共通して言えることは、完璧な訳は存在しないということで、個人的には適材適所が命だと思っています。

> 最後の戦士さん
 画像の情報ありがとうございました。
 ですが、最後の戦士さんの投稿はあまりにも単刀直入過ぎて、他の方の話の腰を折ってしまう虞があります。次回からは「こんにちは」などの挨拶を一言入れていただけるとありがたく思います。せっかくの情報提供も、不快感の方が先立ってしまっては、元も子もありません。
 よろしくお願いいたします。

http://www.geocities.jp/hihannya_aladdin/

 
 

雪の魔女

 投稿者:最後の戦士  投稿日:2017年 2月14日(火)14時10分16秒 61-195-145-34.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  「雪の魔女の洞窟」のイラストは、イギリス版ウォーロックと違う。地獄の館は同じなのに。

雪男はイギリス版ウォーロックでは、こんなイラスト。
 

>ALADDINさん

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2017年 2月11日(土)17時33分47秒 sp49-98-63-69.mse.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  個人的には創元社版と創土社版というより、浅羽莢子か否かだと思っています。
色々と言いたいことはありますが、例を挙げれば『引っぺがす』という言葉は、
全国的に馴染んだ言い方ではなく方言です(バルサスの要塞より)
それも人物の台詞ではなくテキストですからね。
日本全国で販売するなら、これはタブーだと思います。
また、浅羽莢子が先陣を切ったからこそ、社会思想社の作品のステータス表現は、
創元社のように“○○ポイント”ではなく“○○点”になったのかも?
そんな風に考えてしまいますね。

社会思想社の作品の訳者で個人的に好きなのは、安田均と喜多元子ですね。
もちろん、《迷宮探険競技》に於ける指輪の件、《地獄の館》のアナグラムの件など、
残念な部分が皆無ではありません。
しかし、この二人の訳した作品は、臨場感溢れるプレイができます。
繰り返しますが、あくまで個人的な感想です。

http://blog.goo.ne.jp/blade-cusinart_1974

 

立春過ぎし頃

 投稿者:批判屋管理人ALADDIN  投稿日:2017年 2月 7日(火)01時02分9秒 OFSfx-03p1-157.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
   年度も終わりに近づいてきています。インフルエンザなどには十分ご注意ください。

> greathelpさん
 遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
 今年は入金関係の仕事も新たに始めることになりました。
 簿記検定3級あたりに挑戦しようかどうか迷っている今日この頃です。

> MOSSANさん
 私の持っている「雪の魔女の洞窟」(初版第3刷)にもその誤植があります。
 創元社版と創土社版は、やはり好き嫌いが分かれますね。

> 通りすがりさん
 いろいろな情報、ありがとうございます。
 今度は、ゆっくりお立ち寄りください。

http://www.geocities.jp/hihannya_aladdin

 

怪物の原書での表記について

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 1月17日(火)00時19分11秒 FL1-118-111-18-178.fko.mesh.ad.jp
返信・引用 編集済
  ファイティング・ファンタジーのタイタン世界では、怪物は‘Creature’と表記されています。ルールの見出しも、‘Fighting More Than One Creature’(複数の怪物との戦い方)となっています。本文中では、‘Creature’‘Beast’‘Golem’など、ある程度の使い分けはされています。
浅羽莢子氏の創土社版の訳に対しては、いろいろと意見があるようですね。
原書の雰囲気をそのままにということらしいのですが、確かに英国人が原書を読んだら、固有名詞については、あんな感じで読んでいるんだろうなとは思いますので、女史の伝えたかったことも何となくわかります。
しかし、一般的ではないですよね。例えば、日本の小説に鈴木大地が登場したとして、英語に翻訳するとしても‘bell wood  the ground’とは表記せずに、‘suzuki daichi’と表記すると思います。
まあ、翻訳は人それぞれ、というところでしょうか。
 

ありがとうございます

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2017年 1月16日(月)07時52分2秒 sp49-96-37-44.mse.spmode.ne.jp
返信・引用
  >通りすがりさん
《雪の魔女の洞窟》の件は、体力点が10以下なら151へ、
11以上なら82へということですね。

《王たちの冠》のレッ○・ア○の件は、やはり創元社版が正しいのですね。
自白したにも拘らずパラグラフジャンプできるのは無理がありますから。
個人的な意見ですが、やはり創土社版は微妙です。

浅羽莢子の訳も、現代教養文庫の頃は悪くなかったと思います。
堅苦しい部分もありますが、社会思想社の《バルサスの要塞》は、
それほどストレス無くプレイできましたから。
ただ、モンスターが“怪物”ではなく“妖怪”というのは苦笑しました。
ひょっとすると、原文は“Monster”ではなく“Spectre”、
もしくは“Creature”だったのかな?
《雪の魔女の洞窟》では、ちゃんと(?)“怪物”と書かれています。

http://blog.goo.ne.jp/blade-cusinart_1974

 

以前のソーサリーの話ですが・・・

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 1月15日(日)11時44分56秒 FL1-118-111-18-178.fko.mesh.ad.jp
返信・引用
  こちらも原書によると、‘The Analander’と表記されている場合、パラグラフジャンプをすることができるとなっています。
問題の赤目のシーンですが、そのパラグラフでは‘An Analander?’と記載されていますので、原書でプレイしていれば、パラグラフジャンプすることはありません。
ご参考になれば幸いです。
 

Re:ちょっと読んでみると…

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 1月15日(日)11時29分29秒 FL1-118-111-18-178.fko.mesh.ad.jp
返信・引用
  原書では、
If your STAMINA score is 10 or less, turn to 151. If your STAMINA score exceeds 10, turn to 82.
となっていますから、翻訳ミスでしょうね。
 

ちょっと読んでみると…

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2017年 1月 9日(月)21時37分41秒 sp49-96-17-49.mse.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  《バルサスの要塞》の後に、《雪の魔女の洞窟》をやれたらと思っています。
そんなわけでチラッと読んでみると、摩訶不思議な文章を見つけました。
いったいどうしろと? 因みに、初版第1刷です。

http://blog.goo.ne.jp/blade-cusinart_1974

 

謹賀新年

 投稿者:greathelp  投稿日:2017年 1月 2日(月)00時45分49秒 p5782232-ipngn4303marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

ではまた来ます。

greathelp

http://10.fan-site.net/~greathelp/

 

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