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10年ほどぶりにお邪魔させていただきました

 投稿者:川辺  投稿日:2012年 4月16日(月)00時08分0秒
返信・引用
  はじめまして。新津の近くに住んでいる者です。

10年くらい前、当時小学生だったのですが、新潟県のことを調べる宿題をしており、新潟弁コンバータのページからこちらのサイトにたどり着きました。
佐々木さんが朱鷺メッセのエレベーターに乗った話、都会と比べれば大したことのない朱鷺メッセをテレビが「日本海側一」と謳いつつ、帰省の時期だけ「本州日本海側一」と言い直す田舎根性が嫌いという話を日記で読んだのを覚えています。
10年間この日記のことが忘れられずにいたのですが、サイト名を忘れており(当時「弾」という漢字が読めなかったので「?正どっとこむ」としか思い出せなかったのです)、最近やっと思い出して再びたどり着きました。

箱モノ行政と「帰省時期以外は日本海側一」を、私も批判したいと思っております。テレビをほとんど見ないので、そのような言い直しがあることをこのサイトで知り、勉強になりました。
ですが日記を読んで、どうして低いエレベーターに乗って喜ぶ田舎根性を恥ずかしいと思うのに、自分もエレベーターに乗るのか、どうして乗り合わせた女の子が「サンシャイン、高いよね」とひとこと言っただけで東京弁(=その子が東京の人)だとわかるのか、不思議に思いました。(中学生のときの修学旅行の行き先が東京で、サンシャインに行くグループもありました)
それらの点や、(笑)や^^;のような表現で場面が描写されている点が気になってしまい、新潟住民のふるまいは、批判されているだけでなく、「田舎根性などない都会」で「洗練された」人により、遠くから眺められ嘲笑されているような印象を受けました。

もちろん10年も前のことなので、実際の記述と全く違うふうに記憶してしまっているだけかもしれませんし、分別のできない子どもだったので、批判を「笑われている」と読み違えたのかもしれません。
また、佐々木さんであれ誰であれ、新潟について自分の思うままに日記に記すのは自由だと思いますので、嫌な気持ちがしたからやめてほしいなどと言うつもりもありません。

ただ、ネットは不特定多数の人に開かれた場所なので、ときには新潟に住む子どもの目にも留まることや、そのなかには(私だけかもしれませんが)、佐々木さんの意図とは関係なく「私が毎日住んでいるまちや、そこに住む私たちは、都会で生活したことのある人にはそんな目で見られているんだ」と、単純に胸を痛めてしまうような子どももいることを、知ってもらいたく思い、書き込みをさせていただきました。

10年前に読んだ日記は今回見つけられなかったため、曖昧な記憶による一方的な主張になってしまったことをお詫びいたします。
また、もし不快感を与えてしまったようであれば、申し訳ございません。

ここまで読んでくださりありがとうございました。
 
 

Re: ひどいです

 投稿者:佐々木弾正メール  投稿日:2011年 8月21日(日)10時32分50秒
返信・引用
  > No.161[元記事へ]

やいださんへのお返事です。

本当に、楽器のことを知らないならほかの商売すればいいのに、と思いますw
ウチの子は、私と出会う事を待っていたのだと思います。
だから別にいいのですけれど…w

> 2006 10 28の記事読みました。
> 札幌市の月寒にあるミツノ楽器ですよね。
> ここは本当にサギです。私も酷い目にあいました。
>
> 私が初心者で何も知らないことをいいことに、
> 使い物にならないエレキギターを高額で売りつけて、
> それを上級者に見てもらったら「調整しないと、これはちょっと・・・・」
> と言われ、そのことを店に言いました。
>
> そうしたら「おたくが壊したんでしょ。うちは責任持てないよ。」
> と言い捨てられ、門前払い。
>
> 違う楽器店に修理に出して、結局またお金がかかりました。
> 後で修理に出した店のリペアマンにも、
> あまりの状態の悪さに驚かれました。
>
> 私は楽器を壊していないし、まだ弾いてもいなかったんです。
> 丁寧に持ち運び、上級者に見てもらったら、いきなりそうだったのです。
>
> ほんとうに許せません。
>
> どうか被害者が増えないことを祈ります。
>
> 繰り返しますが、
> 札幌市豊平区月寒のミツノ楽器です。
>
>
>

http://www.dangjoe.com/

 

ひどいです

 投稿者:やいだ  投稿日:2011年 8月19日(金)03時59分26秒
返信・引用
  2006 10 28の記事読みました。
札幌市の月寒にあるミツノ楽器ですよね。
ここは本当にサギです。私も酷い目にあいました。

私が初心者で何も知らないことをいいことに、
使い物にならないエレキギターを高額で売りつけて、
それを上級者に見てもらったら「調整しないと、これはちょっと・・・・」
と言われ、そのことを店に言いました。

そうしたら「おたくが壊したんでしょ。うちは責任持てないよ。」
と言い捨てられ、門前払い。

違う楽器店に修理に出して、結局またお金がかかりました。
後で修理に出した店のリペアマンにも、
あまりの状態の悪さに驚かれました。

私は楽器を壊していないし、まだ弾いてもいなかったんです。
丁寧に持ち運び、上級者に見てもらったら、いきなりそうだったのです。

ほんとうに許せません。

どうか被害者が増えないことを祈ります。

繰り返しますが、
札幌市豊平区月寒のミツノ楽器です。


 

Re: 本の件

 投稿者:佐々木弾正  投稿日:2011年 7月18日(月)12時38分42秒
返信・引用
  > No.159[元記事へ]

はなこさんへのお返事です。
お返事大変遅くなり、申し訳御座いません。
そういうご事情であれば、連絡先等お知らせください。
新しい先生の本(お持ちの物の改訂版)をお送り致します。
もし情報が足りないのであれば、個人的にメール等でお答え致します。
http://6305.teacup.com/dangjoe/mbox
こちらからご送信ください。
ではまた。

> 突然失礼致します。以前から八十八ヶ所へのお遍路に行きたいというのが母の願いであり
> 私の願いでもありました。病人を抱えてしまったことも含め 家を空けることすらできいままま過ぎてしまってるのですが、その母すら病気になりました。で、ふとしたことで、私が図書館で本を借りたのですが、庄崎先生の本でした。古い本であり、先生のことだけを書いている訳でもなく、ぜひ ほかの本を読みたいと思うのですが、ぜひ、本がありましたら、お譲り願えないでしょうか・・?なにとぞ宜しくお願いいたします。

http://www.dangjoe.com/

 

本の件

 投稿者:はなこメール  投稿日:2011年 6月22日(水)00時21分39秒
返信・引用
  突然失礼致します。以前から八十八ヶ所へのお遍路に行きたいというのが母の願いであり
私の願いでもありました。病人を抱えてしまったことも含め 家を空けることすらできいままま過ぎてしまってるのですが、その母すら病気になりました。で、ふとしたことで、私が図書館で本を借りたのですが、庄崎先生の本でした。古い本であり、先生のことだけを書いている訳でもなく、ぜひ ほかの本を読みたいと思うのですが、ぜひ、本がありましたら、お譲り願えないでしょうか・・?なにとぞ宜しくお願いいたします。
 

お知らせ

 投稿者:佐々木弾正  投稿日:2010年 7月25日(日)21時07分13秒
返信・引用
  皆さんへお知らせです。
ホームページのURLが変わりました。
今後は、『弾正どっとこむ』は、以下のURLにてお楽しみくださいm(__)m

http://www.dangjoe.com/

 

田中先生の思い出

 投稿者:三田の蝸牛メール  投稿日:2009年11月 8日(日)06時15分19秒
返信・引用
  生まれて初めて書き込みをしています。
私はアマチュア・ホルン吹きでワセオケのOBで名乗るほどの者ではありません。
田中先生のご訃報を弾正さんのHPで遅ればせながら知りました。
HPを知ったのもほんの偶然が3つ重なったからなのです。
この偶然は意味があると感じましたので、こうして書き込みしています。

私がワセオケに在籍していたのは、81年4月~85年3月。
83年の夏合宿に田中先生に来ていただいたのでした。
ホルンのメンバーひとりずつ丹念に見ていただきました。
私はマウスピースの当てる位置を根本から治されました。
私の口元をじっと睨みながら、右手で非常に慎重にそっと位置を変えて当ててくださり
「これで吹いてご覧。」とおっしゃってくださいました。あの間近での視線は今も脳裏に
焼きついております。即座にこれが正しい吹き方なんだと身体が理解し、その後変えておりません。
もしあの時治されなかったらと思うとゾッとします。
もしかしたら今吹いていないのではないかと本当に思うのです。
ですから私にとって、田中先生は命の恩人とも言える方なのです。

当時は九州演奏旅行に先立つ秋の定演に向け、チャイ4の練習をしておりました。
私は3番を担当していました。第1楽章のコーダの3番のソロ(F音のタ~ッ、タタタタッタ)
のお手本を吹いてくださいました。もうあの時はみんな腰が抜けました・・・。
物凄い音と迫力でした。あのあとそこを吹くのがどんなにプレッシャーになったか・・・。

定演と九州演奏旅行で何度も本番を経験して、その度に耳にこびりついた先生の音に挑んでは敗れるというほろ苦い思い出です。以来どのオケを聴いても先生と比較してしまいますが
あんな強烈な印象を受けたことはいまだにありませんね。

九州旅行では千葉馨先生に共演(モーツァルト第3番)していただくという夢のような体験もありました。
当時最高のホルン奏者お二人にアマの身で直に接した得がたい体験でした。
そのお二人が相次いで亡くなるとは・・・。

田舎の市民オケでホルンを続けられているのも田中先生のおかげです。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
 

Re: さっそくお邪魔しにきました。

 投稿者:佐々木弾正  投稿日:2009年 4月26日(日)22時17分54秒
返信・引用
  > No.155[元記事へ]

色々とご配慮頂き、ありがとうございます。m(__)m

http://www.danjoh.com/

 

さっそくお邪魔しにきました。

 投稿者:bro  投稿日:2009年 4月23日(木)20時25分34秒
返信・引用
  田中さんの演奏を聴いた感想はですねーただ単純に「すっごいなー」って思いました。
アマチュアのらっぱ吹きとしてはまあ当然の感想だと思いますけど
専門教育を受けたプロのホルニストの耳にも凄いものだったんですね。

続きすっごく楽しみにしてます!…けど無理にがんばらないでくださいね。
身近に接してこられた分だけ思い出すことがお辛いでしょうから。
 

ご意見、ご感想

 投稿者:佐々木弾正  投稿日:2009年 4月23日(木)17時37分58秒
返信・引用
  ご意見、ご感想などはこちらへどうぞm(__)m

http://www.danjoh.com/

 

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