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例えばオレも地域でようやく作った小さな集会に、いきなり集団でメット隊列がどどどって来たらそりゃ怒りますよ。
そこで「表現の自由」をもち出すのなら、自分の家の周りや職場でどうぞって言うだろう。それ以前に自分らで集会やればいい。その程度の自由は国家権力によって保証されている。
それはそれぞれの集会やデモの状況を考えてもらいたいと思います。意思イチして主催者や参加者との対峙を辞さない場合とかもあるだろう。そうでなければ大集会ならシャレのわかる隊列につくなりして工夫すべきであり、メットなしの戦闘的な隊列についたあげく、その隊列を批判したりして話をややこしくすべきではないのだ。
もう地域によっては原則的独自路線派となるわけだが。利用するだけして、その後は登場すらイヤがってる主催者の集会などに参加すべきではない。登場すら最低限の意思イチなくして、ホイホイ参加したくない、そしてするべきではない。弾圧を受けても排除される。メットをかぶってなくても。何をやっても。こちらは「ヤツら」と勝手に規定され、Qすらネグレクトされる。
そのあげく「集会に行くなといっただろう!」といちゃもんをつけられたこともあるが、そういうのは放っておけばいい。そのグループはそれ以前は隊列に集団的についてまわったが、その後は一転「旗を出すな」といい放ち、なんと隊列からもはなれた。旗すら出すなというなら最後まで一緒にやるべきではなかったのか?
こういう制動にこそ怒っているわけなのです。
※具体的に書いてないのでわかりずらいところが多々ある方もいるでしょうが、ご了承くださいませ。
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