投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


(無題)

 投稿者:nao  投稿日:2019年 3月27日(水)19時06分41秒
  毎年の事だが4月は人事異動がある。本人希望がどれくらい通ったでしょうか?ほとんどは強制配転だろう。郵便現場は異動になるとまた一からだ。特に集配現場は今までの財産をなげうってまた通区しないとならない。通区は財産だと思う。意味のない事をして滅茶苦茶にしていくお偉いさん。今社会問題になっている人手不足。わが社もその一つ。超勤も労基法改正によりシビアになり計配の嵐になると推測します。となると物ダメになるかもしれない。人手不足を解消しないかぎり改善していかない。郵便現場は今まさにギブアップ状態です。  

春闘があまりに不甲斐ない

 投稿者:じろ  投稿日:2019年 3月23日(土)23時47分2秒
  なんでこんなに会社は人件費に渋るのか

計算したことはないし術もないが
思うに、
毎年上がる最低賃金の額
およそ20万人以上の非正規の、集配を除く半数の
10万人以上が、最低賃金に連動した内勤者ではないか。
時給20円上がっただけで、月3300円余。
前々年まではこの所30円ずつ上がってきた。

それでも郵政は、1000円にはならないが、スキル加算で
ある程度貰うようになっている。

郵政の人件費、非正規の経費はどのくらい上がっているのか、
会社のその辺の本音も知りたい。
 

いよいよ最終年度を前に

 投稿者:じろ  投稿日:2019年 3月22日(金)10時39分0秒
  私事だが
来年度の計画年休が15日ある。
勤続42年を経て、動体視力が仕事についていけない。
まともに担務に着くには65あたりか

春闘で、早々に65歳定年延長が日程に登った
退職金はお預けなら、定年バカにならずに済んだか
いやいや、
飲酒運転リスクとか、強制配転イジメとか65歳まで
心配していても大変だなあ

年休45日と、祝日もたっぷり休める終年がやっときた。
年休はあっても、
いろいろと気掛かりで 自由に使ってきた気がしないが
祝日も増えて
働けば金になり、60過ぎたら、祝日は休みがとれる。
お金になっても年金が減るから、
そんな時
隣のゆうメイト=いまこう呼ぶのは私だけで、
アソシエイトと有期雇用、とか、非正規社員とか、
まあ、時給制社員が的確だが
彼らは祝日の恩恵が一切ない。
今度の10連休もそうだが、休みが増えれば働く日が
減って、手取りがなくなる。
だから、自分の年休を非番に入れたり祝日に入れて、
年休でなんとか一月、21日の勤務日数にしている。

時給制だからどうしようもない
だからこそ、夏、冬の有給休みこそ正社員と同じ3日にすべきである。

この10連休に.浮かれることなく非正規時給制社員の
現実を知るべきだ。
そうすれば、
高見の正社員役職が、ゆうメイトの働きを難癖つけて
スキル評価下げて、
自分は時給3000円近い深夜残業しながら、
ゆうメイトの超勤渋って、
それぞれの自立を妨げている、
ゲスな対応に 怒りを覚える?

この春闘は、昨年よりひどいぞ
 

伝え聞いた話

 投稿者:じろ  投稿日:2019年 3月 1日(金)12時09分8秒
  下の意見を聞こうとしないのは
下の声が上がらないからか
支部大会でも発言はない
それに甘んじた上も情けないが、労働運動じゃあないなあ

組合選挙も様変わりした
以前は大っぴらに金が動いたが
今はみえないところで廻っている。

動員費も、選挙違反の恐れがあるからだろうが
みんながタダで選挙活動してくれれば、
高い組合費は必要なくなる。
役員がいつかおごってくれるでしょうか?

さて、
うちで参加した人は、上の話で

土曜日休配はまずあり得ない。
そんなことしたらさらに減員の政府要請が来るとか
配達4日遅延を認めたら、
さらに郵便離れが進むから、労使共にその動きはない
だ、そうだ。
年賀はがきはピーク時の半分になったという。

今年の年賀はがき差し出し数はどうだろう?
もっとも、
右肩上がりの年賀はがき扱いの頃でも、差し出し数の

報告は、グラフを見ながら「前年より多く」の数字を
上から求められ、割増報告を年担は状態的にしていた。

やっと右肩下がりを認め、機械処理が進んでデータが
かなりシビアに上がって、ごまかしが効かなくなってきた
ことも正直なところか。

集配の状態的残業を良しとするのかどうか、
なんとも、判断しかねる。

 

春闘集会

 投稿者:nao  投稿日:2019年 2月21日(木)22時06分7秒
  春闘集会がおわり僕らは結局将棋の駒扱いですよ。休みの中来た訳だから手当が出ると思ったら手当は出なく交通費しかも交通費もすぐには出ないようだ?これが労働組合か?意見も聞かないままおわり動員して来た僕らは人数合わせか?これが今の組合の現実だと思うと情けないをとおりこして呆れますね。
 

選挙一色でごまかされる

 投稿者:じろ  投稿日:2019年 2月18日(月)11時08分47秒
  naoさんの言うとおり

労働組合は現場の問題を吸い上げて
解決交渉する。
春闘集会と言いながら、選挙の押し付けでは
労働組合としての体を成していない。

情けない話です。
非正規の処遇も、20条裁判の闘いがあってこその
JP労組の春闘要求
恥ずかしい限りです。
候補者こそ
現場の声を聞く姿勢が問われる
受かれば知らん顔なんだから
 

春闘集会

 投稿者:nao  投稿日:2019年 2月17日(日)15時33分5秒
  今日は、昨日突然に役員から春闘集会どうかね?と言われたので多少は意見も言えるか?と思い休みの中行ってみた。恐らく選挙目的はわかっていたが。行ってみたら候補者と地区本部の役員が一方的に話しただけで組合員はただ聞いていているだけ?とガッカリした。今職場は人材不足の中頑張っている。何も組合員の意見も聞かない姿勢に疑う。ああいう場こそ思いをぶつけないと駄目。後若い社員は春闘って何って聞かれた。時代に即した対応が必要だと思った。  

年末始繁忙 雑感を伝送便2月号に掲載

 投稿者:じろ  投稿日:2019年 2月 8日(金)23時56分2秒
  勝手に10人に問うての感想ですー
(遅くなりそうだが、休みが明けたら近隣には配布しますが)
PS。
長文は読まれないこと承知の上の、記録として―


原稿
201902
伝送便=年末始繁忙反省

いよいよ、私の下に「ご意見」が届かなくなってきた。
というより、文句を言う「職場の空気感」がない。

「冬のボーナスが夏より少なかった」
ゆうメイトからそう耳にしたのは年が明けてからのこと。
たまたま気になっていた「正月三が日の特別手当」。夜勤課長が通常ゆうメイトに7時頃、差立て処理が終わり手がすいたので、時間休で帰らせた。当然年賀処理はあるのだが、年賀要員でめどが立っていた。
その時に気になったのは、
そういえば春闘の「同一労働同一賃金」絡みで、正社員の年末特別手当廃止とともに、正月三が日特別手当をゆうメイトにも支給と、あったなあ~
会社も組合もそういう大事なことはどこにも詳しく掲示していない。
当の課長に聞くと「そんなことは聞いていないし知らない」という。
8Hも4Hも、時間休1時間で帰ってしまった。その中にひとり、5Hのゆうメイトがいた。結果として、日に4時間を超えれば4000円付くところが4時間になり2000円に減額となる。
この対応をその場にいた私ができなかったことも自己嫌悪だが、にわかの「非正規雇用処遇改善・格差見直し」について労使の本質が見て取れる。処遇改善は、周知徹底してこそのものだ。夏のボーナスで2万円(一部)の特別加算も、理解されていれば「冬はないのか?」と、夏より減ることはわかる。その時に、従来の「夏より冬のほうがボーナスは多い」流れに逆流して良いのかと論議にもなりそうだが、労使ともにそこはスルーしている。
一事が万事、このところの郵便職場は、一大JP労組が安泰としているから労働者に緊張感がない。そして、年末始繁忙=ゆうパック・年賀状繁忙は通り越した。

今期は12月30日が日曜日で集配は全員出勤にもかかわらず、休配日となった。
書留も大量に到着していて通常郵便も多い。目に見えて「大みそかに大量持ち出し」が予測された。そのあおりをまともにかぶった集配班もあれば、DM・メールを外して正月明けに回した班もある。
長崎ユニオンの新聞ではこの30日休配の「事態」を予測して年末交渉で取り上げているが、JP労組といえども、ツワモノの集配労働者がいるのだから年末交渉でひと通り取り上げてしかるべきだが、過ぎなければ気づかなかった。
(まあ要求書を出しても会社は、「通常郵便は大幅に減ると予測されるが、仮に多かったときは最善を尽くして対応します」と通り一辺倒で終わるだろう)

12月30日の休配は、一方では「この日に全員で年賀の対応ができて片付いた」という意見もあった。ようは、対応する現場力に掛かっている。
30日、夜勤の私に、疲弊しきったAさん。
「風邪気味で倒れそう。夜勤通しは無理、帰らせてくれ」と訴えたのに、替わりがいないと断られたと言う。私は何もできないで年は越したが、正月明けて、笑顔のAさんがいた。

倒れなかったから良かったものの、人間=労働者の多くは、その時点の不当な苦役を乗り切れば「忘れて笑顔に戻る」ようだ。だから社会矛盾の根源は変わらないのだろう。

年賀区分処理のすべてを「集中センター」に丸投げしたおかげで沿線局は、年賀取り揃えに12月25日だけが溢れた。
すべてを抱え込んだ「集中センター」からも大きな問題は入ってこない。
年賀状の総数が減ったというが、処理のほとんどは機械。誤区分事故処理は後回しにされ、割り切れば「全体として問題なし」で済まされる。
自転車配達の高校生。年賀順立ての高校生。それらが全くいなくなった。
集配はほとんど全てがいつもの社員の全員出勤で作業が進んだ。
昭和から平成の郵便職場に、年賀状が職員アルバイトとともにあふれかえっていた光景はもうない。
ある集配職員は言う―
年賀状が減ったから自分らだけで片付けられるともいえるが、高校生に道順を教えて、前送、配達の心配をして、道順組み立てではもう一度点検し直して・・
そういう煩わしさはなくなったなあ、と漏らす。
そこに一抹の寂しさはなさそうだ。
―――――――――――――――――――――――――――――

さて、清水局ではもう一つの集配地獄がある。
前年から95パーセントに減った荷物(ゆうパック)だが、ゆうパック年末繁忙の12月、14万個の持ち出しの2/3を請負配達人がおこなう。A社は5年をかけて請負体制を確立し、配達して1個いくらの世界で、自立可能な契約条件を求めてきた。
今まで、早朝から夜遅くまで、配達、不在、再配達希望に振り回されてきた「請負」を、会社として統制し、日、月の荷物の少ない日を中心に週休制のシフトと、夜間20-21指定を受けないこと。16時着のゆうパック3号便は扱わない。特に繁忙期は「当日再配達」を受けないことで会社と取り決めをした。
29名の半数は自車持ち込み。社長が面倒見て育てて、そのうち二人が「家を建てる」まで自立している。
清水は深夜勤がなくなったせいで、終業時間は22時。
以前は小包委託者が22時過ぎまで配達してきて、帰るのは午前0時頃の人もいた。
A社の年末繁忙考察では、夜間持ち出しのないおかげで帰局時間が早く済んだ、とある。
小型荷物の、集配による「巻き取り」も作業をスムースにしているが、荷物総数は減ったが請負扱いは、前年比で8パーセントの伸びである。
「配達してこその手当」は、年末で90パーセントの配達完了率。
A社扱いでは、年間を通じて配達完了率92パーセントと全国的にも高く評価されている。

一方、30人も請負がいれば個人差もある。
夜間指定や希望は集配に回り、3号便到着ゆうパックは集配が受け持つ。
SDも時給で採用されているが、かなりの荷物が集配に回され、夜を主として集配員は荷物もバイクに括り付けて、夜の街に出ていく。
他局から転勤してきて、バイク集配員がこんなに荷物を持たされるとは、と驚く。
「ゆうパックは夜間配達まで請負が責任持てよな」という声は現場から聞く。
JP労組の対応はないが、請負A社は「持続自立可能な請負人」を信念をもって郵政と交渉契約条件を築いてきた。90パーセントの配達率は、「ただ不在通知を投げ込んでくれば済む」といった「留置き再配達待ち」の郵便物の山とは大きく違う。
集配への負担は負の連鎖である。
書留郵便も荷物も、お届けしてこそが「完結」だから、請負を補完する軽四配達の十分な局対応が求められる。
請負業者の生活し続けるための「要求」を受けるならば、そのしわ寄せをバイク集配員に丸投げせず、重層する「荷物配達体制」が求められる。
郵便でも荷物でも、配達手渡しはコストがかかる。再配達はさらにそうだ。
そこを見ずに「単価を下げて数だけ増やす」時代は平成とともに終わりにしたい。他社宅配はそうし始めている。

清水郵便局 高齢再雇用中  白井じろう
 

旗開きと言えば―

 投稿者:じろ  投稿日:2019年 2月 7日(木)23時32分27秒
  清水も組合のイベントでは「旗開き」


昔から、かなり盛大に行われて、そこが小局=無集配特定局の面々との
交流の場でもあった。
踏み込めば、小局の抱える問題が引き出せる場でもある。

昨年は出かけて、
恒例のビンゴで豪華景品に興じる中、
実は見事に 任天堂スイッチ!いただきました。

本当は誰かにやっちゃうのだが、
くじ運の弱い私の人生。せっかくだからと持ち帰り下娘に渡した。

いずれ私もこれを活用する老後も考えて・・・

しかし昨年を振り返るに、資産は全く増えていない~

さて、
私はかねてから、たった200名そこそこの清水支部は、静岡支部と一緒になるべきと
思っている。
人事交流で、多くが〒42地域を動くのだから、もう、清水にとどまり続けている人は
化石だ。
JP労組の退職者組合がどう機能しているかわからないが、
退職者組合も、静岡市全体で、42地域全体で一塊にすべきと考える。

基本は、郵便でいえば「静岡南」が母体だから―

もう一つ、
naoさんの言う「組合も当局とべったり」という事実は、
この3月に、年間の三六協定締結に当たり、膨大な非正規雇用者を含めた
過半数の信認を、当局労担がJP労組に協力してゆうメイトさんたちに回
るのだから、支部長も当局に頭が上がらない。

ゆうメイトに信頼され、ゆうメイトを守る立場で過半数の組合加入がなし
えたとき、労働組合は「自立」できる。
 

旗開き

 投稿者:nao  投稿日:2019年 1月27日(日)21時10分0秒
  昨日は静岡支部の旗開きだった。来賓も次の選挙もあるため意識的な発言。是非とも宜しくお願いします的発言ばかりでした。やはり日頃から思うのは今労働組合がまともに機能してない点です。本来労働組合は当局と闘うのが本来なんです。これだけ皆毎日苦しんで頑張っているのに今こそ皆で声をあげよう。組合も当局とべったりではなくて団体交渉でも支部単位でも単局単位でもできるはずだ。僕らは奴隷ではありませんから。
 

/58